バスケ 試合 フリースロー

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  チーム方針


南白バスケってどんなチーム?
ほかのチームと比べてみてください!

◆ MISSION

バスケの楽しさ、カラダを動かすことの楽しさ、チームスポーツの楽しさを味わい、
活動を通じてチームに関わるすべての人が人として未来へと大きく成長します。

◆ VISION

誰もが応援したくなるような、観ていてワクワクする魅力溢れるチームとなって、
みんなに感動を届けられる存在になります。

◆ CREDO 

『7つの習慣』 スティーブン・R・コヴィー著

第1の習慣:主体的である(自分から行動せよ!)

第2の習慣:終わりを思い描くことから始める(目的地に向かって進め!)  

第3の習慣:最優先事項を優先する(重要なことからやろう!)  

第4の習慣:Win-Winを考える(お互いに良いことを!)  

第5の習慣:まず理解に徹し、そして理解される(理解してから理解されよう!) 

第6の習慣:シナジーを創り出す(1+1+1+1+1=∞!) 

第7の習慣:刃を研ぐ(自分の刃をいつも磨く!) 


出典:株式会社エルトラック「スポーツからのおくりもの」より

土曜日は活動しない

多くのチームが活動している土曜日に基本的には活動していません

子どもにとってバスケはまだ人生のすべてではありません。休みの日は家族で大切な時間を過ごしたり、ほかの習い事をしたり、この年代だからこそ、バスケ以外にもいろいろな経験をすることがとても大切だと考えます。多くのチームが土曜日曜にも活動していますが、南白バスケは土曜日は基本的に活動していません。(夏休み期間中や大会日程により、土曜日も活動することがあります)

練習量が少ない

地域のなかでも練習量が少ないチームです

将来、子どもたちがこれからの人生を通して、運動やスポーツをより長く楽しめるように、この年代においては過度な練習はしません。練習時間が短いからこそ「言われてやらされる練習」ではなく、子どもたちが主体的に取り組み、短い時間の練習でも成長に繋がるようアプローチしていきます。アメリカのNATAのユーススポーツの安全勧告として、「週の合計練習時間は子どもの年齢よりも少なく」(例:12歳の子どもは週に12時間以上管理された練習に参加しない)と提言しています。

マルチスポーツがパフォーマンスアップに

バスケだけでなく、他の競技も体験できる

バスケは「早く始めて、遅く特化すべき」スポーツと言われていて、この年代においてはひとつの競技に偏ることなく、さまざまなスポーツを経験していた方が将来のパフォーマンスアップに繋がることがわかっています。NBAにおいては、ユース期にバスケ以外のスポーツを経験していた選手のほうが「ケガが少なく」「選手寿命が長い」と言われています。マルチスポーツを研究されている帝京大学の大山高先生(博士 / スポーツ科学)、日本女子体育大学の永野康治先生(博士 / スポーツ科学)のサポートのもと、バドミントンや野球をはじめバスケ以外の競技を体験できる機会を作るなど、子どもたちの将来のためにマルチスポーツを推奨していきます。

アスリート・センタード・コーチング

子どもが主役なのでオーバーコーチングはしない

主役は子どもたちです。ゲーム形式を多く取り入れ、全てにおいて教え過ぎることなく、子どもたち自身が主体的に考えて意思決定し、大人から何も言われなくても自分たちで考えて判断、行動できる力を養い、トップダウンよりもボトムアップなチームを築いていけたらと考えます。主体的に考えたからこそ子どもたちが自ら責任をもって行動するようになり、スタッフ陣も練習中から失敗を恐れずにチャレンジできる心理的に安全な環境を作り、試合においても持っている力を十分に発揮できるようサポートしていきます。

勝利至上主義ではなく、育成に重点

子どもたちの「将来の結果」の方がより大事

目の前の結果はもちろん大事ですが、それよりもっと大事なことは子どもたちの「将来の結果」だと考えます。できるだけ多くの子どもが試合に出られるよう育成を重視し、成長した延長線上に勝利できるチームを目指します。勝利至上主義ではないとは言え、試合に出た選手は全力で勝利に挑みます。ただ強いチーム、勝つことが最優先のチームをお探しでしたら、ほかのチームを検討されることをオススメします。我々はただ強いだけのチームではなく、『誰もが応援したくなるような、観ていてワクワクする魅力溢れるチーム』となって、みんなに感動を届けられる存在になれたらとても素晴らしいなって思っています。

ダブル・ゴール・コーチング

「勝つこと」と「人間力を高めること」

勝利至上主義ではないとはいえ、スポーツにおいて「勝つこと」はとても大事なことです。そこで、子どもたちには勝つための課題を与え、主体的に考えさせ、そして勝利に向かって全力で取り組ませるとともに、今話題の『GRIT(やり抜く力)』など「非認知能力」にも注目しながら、子どもたちが人間的に成長して「人間力を高めること」のダブル・ゴールを目指して指導します。また、練習前の周辺の清掃活動や荷物の整理整頓などを通じ、周りを意識することでの気づきや気配り、また、集団のなかで自分はどうあるべきかを考えさせ、感謝や思いやりの気持ちも併せて育んでいけたらと考えます。

ケガのしにくいカラダづくり

大人になっても運動が続けられるように

バスケは激しいスポーツです。だからこそ子どもたちの将来を一番に考え、裸足運動を取り入れるなど、ケガのしにくい、しなやかで強いカラダづくりを目指し、子どもたちのパフォーマンスを向上させていきます。マルチスポーツの考えも取り入れ、将来どんなスポーツをする上でも、南白バスケでのトレーニングが生かせるようなカラダづくりを目指します。

バスケの技術だけの指導に偏らない

この年代だからこそ優先すべき指導

バスケの技術だけの指導に偏ることなく、この年代にとても効果的なコーディネーショントレーニングやリズムジャンプを意識的に取り入れ、運動神経や脳を刺激します。特に「U8クラス」においては、ドイツ発祥の『バルシューレ』というボール遊びを参考に、あえてバスケのスキルをできるだけ指導せず、ボール遊びを通じた多面的な運動を経験することで、まずは子ども自身の基礎体力、運動能力の向上に注力し、将来の成長に繋げていきます。またビジョントレーニングで動体視力や集中力を向上させることで、子どもたちの将来的なパフォーマンスアップや学力アップにも繋げていきます。

子どもたちにより良い環境を

指導者も自身を振り返り常に学び続けます

平日の練習は、コーチ不在の自主練習になることが多いです。それでも子どもたちが自分たちで練習メニューを考え主体的に活動できるよう、そしてより良いサポートができるよう、コーチも常に自身を振り返り学び続けます。また、各種団体とも協力し、子どもたちのパフォーマンスアップ、チーム力向上のために、バスケだけに限らずさまざまな角度からアプローチします。

みんなが一緒に練習を

男子女子、高学年低学年も一緒に練習します

みんなが一緒に練習することで、男子女子分け隔てなくコミュニケーションできる力を磨きます。また、高学年が低学年をサポートしたり、最近では希薄となっている異学年同士が一緒に活動するので、バスケを通じて協調性や相手を思いやる気持ちを習得できるようにするのが狙いです。(一部、別々のメニューもあります。おかげさまで部員数がとても増えたため、現在、日曜祝日はU12、U10、U8をそれぞれに分けて練習しています)

ほかのクラブとの兼部が可能

バスケにも興味があればまずはぜひ体験見学を

すでに他の競技クラブに加入していても、そのクラブが兼部を認めるのであれば、南白バスケに入部することは特に問題ありません。バスケにも興味を持ってもらえたのであれば、ぜひ体験見学にお越しください。(但し、ミニバスは最低10人以上の選手がいないと試合が成立しませんので、公式戦の際は南白バスケを優先していただけると有難いです。大会などの年間スケジュールを事前に提示します。)

多くの子どもたちにバスケを

できるだけご家庭に負担をかけないように

保護者の方にはお当番の協力をお願いしておりますが、多くのこどもたちにバスケを体験してもらえるよう、できるだけ余計な負担がかからずに運営できればと考えています。また、費用面においても部費は最低限に抑え、ボール、ユニフォームなどはクラブで貸与します。

ほとんどの子どもが近隣地域から

無理なく通える範囲で

南白糸台小学校に通う子どもや府中市内の子どもはもちろん、今までも調布や稲城、三鷹など近隣の地域からも子どもたちが通ってきています。JBA基本規程にも明記されていますが、南白まで無理なく安全に通える範囲の子どもが入部の対象となります。

日本バスケットボール協会に登録

多くのチームと交流しています

チーム、選手、スタッフはそれぞれ日本バスケットボール協会(JBA)に登録しています。東京都の大会やリーグ戦に参加したり、その他、府中大会、府中市東部地区大会、U10リーグ戦などにも参加しています。練習試合などもあり、年間通して多くのチームと交流しています。

南白糸台バスケットボールクラブ

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